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「Apple」のロゴを見るだけで創造性が上昇。

企画のタネとは直接関係ないのですが、先日のニュースで面白い研究が紹介されていたので紹介しておきます。

Appleのマークがよいかどうかはともかくとして、特定のカタチには、特定のイメージを伝えるチカラがあるということがよく分かると思います。しかも、それが刹那的な視覚であっても・・・と、いうこと。

この記事の文末にも書かれていますが、貴社がのばしたい統一したイメージを貴社のマークやロゴの他、すべてのアイテムに刷り込んでいくことは非常に重要です。
あらためて、自分の会社はどうか?考えてみてはいかがでしょうか?

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